ユーグレナの59種類の栄養素
肉・卵に多いアミノ酸類が18種類!

サプリメントはある特定の栄養素を、集中的に補うという目的で利用するのが一般的。
しかしユーグレナ(ミドリムシ)サプリメントは、59種類もの栄養素が
バランス良く自然な形で、しかも吸収効率が良い状態で含まれています。
これは、他のサプリメントには期待できないことで、とてもすごいことなのです!

肉・卵に多いアミノ酸類が18種類

私たちの身体は、主にたった20種類のアミノ酸からできています。
この20種類のアミノ酸は、身体の中でつくることのできない「必須アミノ酸」と、身体の中でつくることのできる「非必須アミノ酸」に分けられます。
身体の中でつくることのできない必須アミノ酸は、毎日の食事から必ず摂ることが必要とされますが、
ユーグレナ(ミドリムシ)には、すべての必須アミノ酸が含まれています!

●バリン(BCAA 分岐鎖アミノ酸)
必須アミノ酸の一種で、筋肉を強化したり、疲労回復効果があります。
また、成長を促進したり、血液の中にある窒素のバランスを調整する効果があります。
●ロイシン(BCAA分岐鎖アミノ酸)
必須アミノ酸のひとつで、食事から栄養分として摂取しなければならない成分です。
肝臓の機能を高めて、筋肉をつくり出したり、傷ついた筋肉を修復する働きを持ちます。
●イソロイシン(BCAA 分岐鎖アミノ酸)
必須アミノ酸の一種で、筋肉を強化したり、疲労を回復させる効果があります。
●アラニン
肝機能を強化し、アルコールの分解を促進。甘みを持ち、天然の食品添加物としても使用されます。
また運動時のエネルギー源であるグルコースを生成するため、長時間の運動時に必要な成分です。
●アルギニン
成長ホルモンの分泌を促進し、筋肉組織を強くしたり、免疫力を高める効果があります。
また、アンモニアの解毒や血管の拡張による血流改善効果、美肌効果もあります。
●リジン
必須アミノ酸の一種で、人体を構成するたんぱく質の組み立てに必要な栄養素です。
ブドウ糖の代謝を良くして集中力を高めたり、カルシウムの吸収を促進、肝臓機能の強化などの効果も。
●アスパラギン酸
利尿作用があり、有害なアンモニアを体外へ排出、中枢神経系を保護します。
カリウムやマグネシウムを細胞内に運び、疲労物質である乳酸をエネルギーに変える疲労回復効果も。
●グルタミン酸
リラックス成分であるGABAを生成します。また、うま味物質として調味料などに活用されています。
アンモニアを解毒、尿の排出を促進し、脳の機能を活性化する効果があります。
●プロリン
コラーゲンの主要な構成成分のひとつ。
関節痛を改善する効果や美肌効果、脂肪を燃焼させる効果など様々な効果が期待されています。
●スレオニン
必須アミノ酸の一種で、歴史上最後に発見されたアミノ酸。
スレオニンは、成長を促進する効果や、肝臓の脂肪蓄積を抑制する効果があります
●メチオニン
必須アミノ酸の一種で、肝機能を高めたり、アレルギーの原因となるヒスタミンを抑えます。
不足すると利尿能力が低下するため、むくみが生じます。
●フェニルアラニン
必須アミノ酸の一種で、精神を高揚させ、血圧を上げる作用や、記憶力を高める効果があります。
ノルアドレナリンやドーパミンなどの興奮性の神経伝達物質をつくり出します。
●ヒスチジン
大人は体内で合成でき、子どもの場合は合成できないため、子どもにとっては必須アミノ酸となります。
神経機能補助、慢性関節炎の症状緩和、ストレスの軽減などの効果も。
●チロシン
うつ状態を改善する効果がある非必須アミノ酸の一種。
代謝や自律神経の調整を行う甲状腺ホルモンや髪の毛、皮膚の色素であるメラニンの材料となります。
●トリプトファン
必須アミノ酸の一種で、精神を安定させ、鎮痛作用を持つ神経伝達物質の原料となります。
牛乳から発見され、乳製品や大豆製品、ナッツ類などの様々な食品中のたんぱく質に含まれています。
●グリシン
不眠を改善する効果や抗酸化作用があります。
コラーゲンを構成するアミノ酸で、コラーゲン中の約3分の1を占めています。
●セリン
シルクのプロテインから発見された非必須アミノ酸の一種です。
セリンは、脳を構成する神経細胞の材料となるため、脳にとって重要な成分です。
●シスチン
ケラチンというたんぱく質を構成するアミノ酸として髪や爪に多く含まれています。
シミの原因となるメラニンの生成を抑制し、美肌・美白効果、有害物質を解毒する作用があります。

ユーグレナについて

ユーグレナはこんな方にお勧め

ユーグレナサプリの選び方

59種類の栄養素って?

ランキング1位「ハイユーグレナ」

楽天ランキングはこちら!